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アトランティカ開始まで残り1週間を切りました。

どうやらCMの方も出来上がり、開始後より放送されるようです。

てっきり開始前からガンガン宣伝するのかと思ってた(´・ω・`)


どんな風にCMするんでしょうね。

個人的にはゲームイラストが綺麗で好きなのでそれを使ってくれたら嬉しいんですが、それだったらタイアップした意味がないですもんね…(;´Д`)

最後の方にちらっとゲーム動画が出るぐらいかしら。


アトランティカ韓国CM第1弾
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4498090

アトランティカ韓国CM第2弾
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5004955

日本のじゃないけど、私これ大好きなんですがwww

最初実写であれ~…って思ったけど、面白くて(・∀・)イイ!!




さてさて、突然ですが私は甘いものが大の苦手です。

よく「甘いものは別腹」とか言うけど、無理無理無理無理、食べれない。

チョコレートとかキャラメルとかクッキーとか歯につきやすいのはかなりキッツイ><


で、そんな甘いものを要求して回るイベント、ハロウィン!!(違

大航海時代では現在ハロウィンイベント真っ最中です。



ちびちびちびちび交易し続けて、少しずつ移動距離増やしていってますけど、ハロウィンイベも結構な移動距離が…(´∀`;)

もっとLv上がって速い船に乗れたら良いんだろうけど、船買うお金は出来てもなかなかLvが上がらない。

小さい船で頑張っております(´・ω・`)



調子に乗って一気に長距離航海、食料切れて疫病発生。



感染/(^o^)\



ダブル磁場異常、私は測量持ってないのでアウアウ、ミニマップがぐるぐる回るうううう!

船がパチパチするのがちょっと面白かった(´ω`)



イベは2部構成で、前半は北海マップを行ったり来たりするお使いクエ

海戦があるみたいな事書いてあったんで一安心(;´∀`)

でも普通にNPCの吹き出しに文面が表示されるだけでクエ欄に表示されないので、うろうろしてて忘れると次何やっていいのか分からなく(´;ω;`)


NPCのお使いを行ったり来たりしてクリアするごとにハロウィン衣装を1個ずつゲット(・∀・)!!



一応メインストーリー?の報酬、魔女っ子靴魔女っ子帽子



私じゃまだ行けない地域からかぼちゃを持ってくるクエで貰えるかぼちゃヘッド

いやー…親切な人が傍で安価にかぼちゃを売っててくれて助かった(´;ω;`)アリガタヤ



前半はこれで終わり。

後半28日から、魔女っ子服貰えるかな(´ρ`)

てか28日はアトランティカじゃないか(´・ω・`)

あと28日はシルクハロウィンアバ販売が… (;´Д`)ハァハァ


やっぱ季節柄のイベントは大事ですよね!

ゲーム内で普通に季節が廻ってると難しいだろうけど…アバター実装するだけで良いと思うんだ、うん。



仁斎さんに東京ゲームショウ大航海シリアル譲ってもらいました。

30って書いてある舵の紋章がソレです、ありがとうございます!

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第4回争奪開催

[第一戦] 2008 年 9 月 27 日(土)21:00 ~
[第二戦] 2008 年 9 月 27 日(土)21:00 ~



七星期間と被ってるんですね( ´・ω・)

七星期間は出来る限りアイテムしたいので、その前に宝剣の回数稼ぎを気合で終わらせました。

あとは七星期間で石ゲットとお金稼ぐだけだぜ(`;ω;´)!



で、

回数稼ぎも終わったし、七星期間までの新たな息抜き先、



大航海時代にきておりますヾ(゚ω゚)ノ゛

いやはやまったりまったり。


ちなみに前世はコレ↓



どこの鯖でやってたか忘れた!

過去記事はこちら↓(´・ω・`)
http://fugaya.blog.shinobi.jp/Category/16/

しばらく課金してやってたけど、またコレで始めるには続けるか分からない1か月分の課金をしなきゃだから微妙。
やっぱりアイテム課金の方が復帰はしやすいかな(;´Д`)

だからはにーに合わせて体験版でプレイしてみる事に。



今のキャラ↑

コレを見たはにーの第一声 「老けてない!

あいにく無双のようにチビだけど老けているキャラは作れませんでした( ^ω^)



久しぶりにやってみて一番びっくりしたのがスクールが実装されてた事。

一番最初にスクールに入校出来て、そこで初級、中級、上級と大航海時代をプレイするにあたっての基礎的な事や遊び方をクエスト形式で丁寧に教えてくれます。

深夜にプレイしていたのにスクールチャットには何人も人がおり、ガチ新規さんが困って質問をするといろんな人が答えてくれ、船がぶっ壊れたとあらば「そこどこ?助けにいくよ」と…おおお、これは凄い!><

新規も普通にいるようで、さすが月額だけあってか変わった人はあんまりいません。

奇妙なシャウトをウォチしたかったら基本無料の方が(ry


私がやってた頃は知り合いがいたのでいろいろ教わったり出来ましたが、何も知らずに始めたら分からない事がある度に相当苦労しただろうな。

ゲームの進め方は…まぁ、何も知らなくてもいろいろ出来て、のんびり自由に楽しめるといえば楽しめたけど。

2005年から続いている大航海時代スクールが実装されたのは2007年のよう。

初心者をサポートできるシステムが整うのにこれだけ時間がかかるんですね(´・ω・`)


以前の体験版は2週間しかプレイ出来なかったけど、今はLv20、スキルR5まではだらだら続けてもいけるみたいで。

ちと息抜きにしばらく続けてみます。


期限がないので七星期間はガッツリ無双ですけどね!

今度こそ人気武器良刻印を我が手に ヾ( ゚д゚)ノ゛ハァァァァァ・・・・・・・!

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ここはどこだ。

一体歩き続けてどれだけの時間が過ぎただろう。

見渡す限りの代わり映えない景色。
たまに人を見つけて道を聞こうと駆け寄ってみれば、どいつもこいつも気が狂っており、いきなり私に襲い掛かってくる。


事の発端はこうだ。

とある方から探索と言う技術を習い、私は自分の腕を試してみたくなって、すぐさまその技術を街中で揮った。

が、は綺麗さっぱりしたもので、塵一つ発見する事が出来なかった。


それならば、と、航海中偶然見つけた未開の地へと分け入ってみた訳なのだが。

そこは水一滴すら見当たらず、大航海時代ではない、どこか別の世界の様だった。
どことなく、今まで私が慣れ親しんできた世界に似ていた。


正直に言うと、少しばかり浮かれていたかもしれない。

前の世界で、私は剣を振りかざし、おぞましいモンスター達と命をかけた戦いを繰り広げてきた。
だからなのか、船ではなく自分の足で冒険をする事に、知らず知らずのうちに志気は高まり、気分は高揚していった。


早速私は探索を行うことにした。



探索の技術を発動すると、どこからともなくつるはしを呼び出す事が出来、それで肉眼では見る事の出来ない貴重な物を掘り起こす事が出来る。


そして私が掘り起こしたものと言えば、

何もつるはしを使わなくても、素手で取れそうなものだが。


もしかしたら場所が悪いのかもしれない。

私は位置を移動しながら、何度も何度もつるはしを振るい、気づかぬうちにどんどん陸地の奥へと分け入っていった。


そして、はたと気付く。

ここはどこだ


周りを見渡してみるも、全て何の変哲も無い緑の大地。
来た方角と思しき方向へ足を進めてみるが、今度は来る時には見なかった逆さ岩などがあるではないか。

しばらく辺りを無造作にぐるぐる歩き回ってみたが、一向に出口は見当たらない。


どうしたものか…、私は途方に暮れた。


適当に歩き続ければ余計に出口から遠ざかるかもしれない。
かと言って、動かなければ出口は見つからない。

誰かいれば出口の方角を聞けるものを。


と、その時何やら人影らしきものが私の目に飛び込んできた。

か、モンスターか。
とにもかくにも近寄ってみよう。


近寄ってみるとそれはだった。

一先ず安心して、私が声をかけようとしたその時。



突然そいつは襲い掛かってきた

問答無用で切りかかってくるNPC、どうにか避けようとする私。
受けてたつしかないだろうが、今まで飾り同然に身につけていた剣の振るい方を、私はほとんど理解していなかった。

一撃一撃が体に響き、どんどん体力が失われていく。

どうすればいいのだ、食べ物を食べればいいのか、技を発動すれば良いのか、何も出来ない。


その場は何とかしのいだが、どうやらここにいる人は全て頭が狂っているらしい。
道を聞くのは不可能のようだ。

再び私は途方に暮れる。


もうここで暮らすしかないのだろうか。

大海原を旅する事はなく、大航海時代はデッドエンド。
これからここで何十年もまともな人に会うことなく、ついには私の頭も狂い、さっきの者達のようになるのだろうか…。


短かったようで、いろんな事を経験した気がする。

そのほとんどが私にとって新鮮な体験だった。


さよなら、大航海時代

そして、こんにちはサバイバルオンライン



商会の皆に、「出れないからここで暮らす」と言う旨を伝えると、壁沿いに歩け、と言われた。


言われた通りに、片手を壁につけて、しばらく歩き続けてみると…、あった。

出口だ!

一度も迷う事無く、私は出口へ辿り着いた。


出口から出ると、そこはもう大海原

私はまたへ戻り、今度は目印の赤いリボンを持っていこうと心に刻むのであった。

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期間限定の私の旅だったが、もうしばらく続く事になりそうだ。


そうと決まれば、この世界のいろいろな事を知らねばなるまい。



手始めに、船員達には出来て私には出来なかった、釣りをやる事にした。

船に乗った途端に釣竿船員に奪われるので、その日は船には乗らず、こっそりと街の堤防から釣りを楽しむことにした。



が、マダイカレイを釣り上げる船員達に比べ、私が釣るのはふぐばかり。

ばれる回数も多く、釣りさえまともに出来ない自分が情けなくなる。



気分転換に髪を染める事にした。

私が生まれてくる際に選択肢にあった髪色は、街の道具屋で売っている染め粉を使えばいつでも染め替える事が可能だ。

が、その中にはない特別な染め粉は、他の商人が生産したものを買い取らなければ手に入らない。
今回私は珍しい染め粉を使う事にした。


姿が変わると、やはり人に見て貰いたくなる。

私はそれとなく酒場へ行き、評判を窺う事にした。



ちょっと待て、私が何をした。

ただの一杯酒を注文しただけではないか。
何故こんな仕打ちを受けなければいけないんだ!


嫌な気分を忘れる為、私は仕事に打ち込むことにした。



途中で襲い掛かってきた者には、迷わず白兵戦を仕掛け、食料や金品を奪った。

今の肩書きは地方海賊だが、紡積商だった頃の技を忘れたわけではない。

着いた先の街でが売っていれば羊の毛を。



山羊が売っていれば山羊の毛を毟り取った。



…気のせいだろうか。
毛を毟った後、羊と山羊の姿が入れ替わってる気がするのだが…、大方疲れすぎているからそう見えるのだろう。


それは遠方まで仕事で赴いた時の事だった。

普段私は出身国のセビリアを拠点にしているのだが、仕事で遠くの街まで向かい、帰りに途中のマルセイユ酒場へ立ち寄った。

酒だけでは腹が膨れないので、鶏肉のパエリアと一緒にがつがつと掻っ込んでいた。
そして何の気なしに酒場の娘に話しかけた。

すると。



気を利かせてくれた娘は、何と仕事の報告をそちらに向かう商人に頼んでくれたのだ!

有難い事だ。
遠い拠点まで戻るのに、気が滅入っていたところだった。

気を良くした私は、何度か娘に話しかけた。

娘の名はイレーヌ
一杯奢ると、イレーヌは何か物欲しげに私を見つめてきた。

しかし困った。
私にはプレゼント出来るものなど何も…、が、その中に一つだけ目ぼしい物があった。

私は迷わずそれを彼女にプレゼントした。



喜んでくれて嬉しい、報告のお礼が出来た。

…が、あんなもので良かったのだろうか。
私が以前着ていた紫タイツなどで。

多少心配だが、もしかするとこの世界の人々は、そういうものが好みなのかもしれない。


それから私は故郷のセビリアへ帰らず、マルセイユに留まった。

彼女、イレーヌに会う為である。

私は酒場へ寄る度に彼女に一杯奢り、目ぼしい物があればプレゼントをした。


心中穏やかな日々だった。

が、それも長くは続かない。


私は操帆測量と言った技術を知らなかった。

今まで私は目に見える範囲の陸地の形と地図を見比べ、現在地を判断し、自分で帆を動かして風を捉えていた。

が、操帆測量技術を持っていると、そう言う苦労は必要ないらしい。


何も知らない未熟な私を知るやいなや、商会メンバーのかりら姐が、私にそれを教えるべく名乗りを上げた。

転職の為の地へ向かう最中、彼女は私にいろいろと教えてくれた。

船の上で釣り上げた魚を食料に変換出来るなど、目から鱗だった。

そして衝撃の事実も。


かりら姐が言うには、酒場の娘は一度何かをプレゼントしさえすれば、どこにいる娘でも仕事の報告を行ってくれるらしい。

知らなかった、もしかしたら私は以前に、酔った勢いでイレーヌに何かプレゼントしていたのかもしれない。
イレーヌはそうと知って、私に良くしてくれていたのか…。



傷心も束の間、私はマルセイユから遠く離れたリスボンで、かりら姐の紹介で冒険者になる為の仕事を請け負う事になった。


が、これまた私の未熟さが原因で、徒労に終わる。



イレーヌの本心は分かったが、戻るのが苦痛だった私に、仕事の報告肩代わりを提案してくれたあの時、本当に嬉しかったものだ。

私はまだまだ未熟者だ。
が、しかし、たとえ大航海時代トップ3にはなれなくても、少しでも彼女に恥ずかしくないよう、精進しよう。

今はただ、彼女が一杯付き合ってくれるだけで満足だ。

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私は海賊船を襲う事が日課になりつつあった。


本来の肩書きは紡績商で、繊維系の取引に秀で、服飾も手掛けるはずなのだが。



実際私が紡績商らしい事をやっているとすれば、それはたった今買ったを、交易商の親父の目の前で毟り、摑まれたわずかな羽の束を、そのまま親父につき返す事ぐらいだった。

すると親父は目の前で行われた惨事をさらっと流し、

おお、これは北欧名産の羽毛じゃないか、高く買わせてもらうよ!

と、喜んで大枚を叩いて買い取ってくれる。

同様にアヒルの毛も毟り、売り払う。
騙された気になるのはこちらだから不思議なものだ。


それはそうと、誰もが航海をしながら釣りを楽しんでいるが、今まで私は特別な技術がなければ釣りは出来ないものと思い込んでいた。

しかし最近になってやっと、釣り餌さえあれば、いつでも釣りを楽しめる事に気がついた。



街から街への船旅での楽しみが出来た。

よく釣れるのはイワシだが、たまにはヤリイカサバが釣れる。

私は街へ着いてしまうのが惜しいぐらいに、釣りに没頭した。

すると、



何と言う事か。

釣りを楽しんでいたのは私ではなく、あの奇妙な船員達だった。
私がやっていた事と言えば、舵を取り、船員達の釣竿に餌をつけて回っているだけの事だった。



私は覚え立ての料理の腕を必死に奮い、ゆで卵を作り腹を満たす。

そして船員達が釣ったそばから魚を塩漬けにする。



張り切って各地を回り集めた材料だったが、料理の未熟な私にはハムとチーズのソテーすら作る事が出来ず、ただただ材料を前に棒立ちするしか道がなかった。


そんな私に出来る事と言えば。



悪を挫き



悪からの強奪

間違って海軍を襲ってしまった事もあるが、公にしなければバレないだろう。


そんな私の生業は。



海賊


そして商人海事と、2つ合わせて名声500を超えた。

私は自らの名声に見合った服を身に着ける事にした。

細身にぴったりの紫の服。
ワインレッドの少しばかり海賊を意識した帽子。
まるで今にもキタキタ踊りを踊りだしそうな腰ミノ
ピンクと紫の、いかにもアレなジャストフィットタイツ





とても知り合いに見せられたものではない。

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phot by Anghel * icon by ひまわりの小部屋
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